日時 2015年3月14日(土)

午後3時 開演 (2時半開場)

場所 シネカフェ・ソト 

(東京JR埼京線・十条駅北口・駅前ロータリー不二家の隣地下一階) 

東京都北区上十条2−27−12 BIF
TEL: 03-3905-1566

シネカフェ・ソト

入場料  1500円

出演 ゴロ画伯(ライブ漫画家 エレキ紙芝居) 

十条の町には都内有数のアーケード商店街があります。

シャッター通りとなってしまった商店街が多い中、

十条銀座は元気いっぱい!

昭和の高度経済成長期を思わせる賑わいが続いています。

ライブの前でも後でも散策するのを楽しみに!

「エレキ紙芝居ライブ」

大人の知性と感性を刺激する、新しいスタイルのエンターテイメント

進化した紙芝居、映画スクリーンを使ったエレキトリック大画面で

ゴロ画伯オリジナルの「ライブ漫画」をお楽しみ下さい!

日本人でよかった!知らないと損する、観ないとくやしい

感動の実話を届けます。エレキ紙芝居に乞うご期待!


おまちしてま〜す!

哀の劇場 2013 目次

哀の劇場 2012 目次
レッドの国では、いまマンガやアニメ産業の振興策がめざましいそうですね。いつまでも、パクってばかりじゃイカン、国が後押しするから、もっと金を稼げるようにオリジナル作れ!ということなんでしょうか。

ワタシが得意にしている時事風刺のジャンルはどうなんでしょう。たぶん、後押しはしてくれないでしょうねえ。それどころか、きっと、手を出すとやばいことになりそうですよね・・・・・。

風刺漫画のない漫画大国なんてあるんでしょうか。

でも、日本も「風刺」という言葉は死語になりつつあるような気もします。すべてのエンターテイメントで、めんどくさい「風刺」というスパイスを入れたがらない風潮があるような。だ〜れも、ワタシに時事風刺を発注してこないですもんね。

ところで、今週土曜、5月26日は「だらず夜市」

山陰近辺にお住まいの方は、ぜひ遊びに来てくださいね!

全国のシャッター通りを生き返らせる、切り札コンテンツです!