日時 2013年11月17日(日)午後3時半 開演 (午後3時開場)

場所 魚介三昧 彬 (あきら・居酒屋) 

東京都文京区千駄木3−38−8
TEL: 03−3828−3435

地下鉄千代田線千駄木駅 道灌山出口徒歩2分 

JR山手線 日暮里駅北口徒歩9分

http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131106/13018434/

木戸銭 1300円


出演 ゴロ画伯(松村宏)

下町情緒の薫り高い、東京・千駄木。

鮮魚専門の居酒屋「魚介三昧 彬(あきら)」の二階を貸し切って

エレキ紙芝居寄席を決行します!

おなじみゴロ画伯の似顔絵ニュース漫画「哀の劇場」の生ライブはじめ

「残念なテスト」シリーズなど爆笑小ネタ満載で、腹を抱えて笑って貰います。

さらにエレキ紙芝居ならではの、仰天ネタ、民話、ほろりとする人情話し、

多彩なラインナップでお届けいたします。

盛り上がったあとは、居酒屋です。膝を交えて一杯やりましょう。

(料金は別途お願いします♪)

なにしろ「彬」のとなりは店長のお兄さんが経営する魚屋さん。

目利きが選りすぐった新鮮素材を店長が腕をふるいます。

笑ってお腹がすかせて、秋の夜を堪能しましょう!

 

おまちしてま〜す!

哀の劇場 2012 目次

哀の劇場 2012 目次
レッドの国では、いまマンガやアニメ産業の振興策がめざましいそうですね。いつまでも、パクってばかりじゃイカン、国が後押しするから、もっと金を稼げるようにオリジナル作れ!ということなんでしょうか。

ワタシが得意にしている時事風刺のジャンルはどうなんでしょう。たぶん、後押しはしてくれないでしょうねえ。それどころか、きっと、手を出すとやばいことになりそうですよね・・・・・。

風刺漫画のない漫画大国なんてあるんでしょうか。

でも、日本も「風刺」という言葉は死語になりつつあるような気もします。すべてのエンターテイメントで、めんどくさい「風刺」というスパイスを入れたがらない風潮があるような。だ〜れも、ワタシに時事風刺を発注してこないですもんね。

ところで、今週土曜、5月26日は「だらず夜市」

山陰近辺にお住まいの方は、ぜひ遊びに来てくださいね!

全国のシャッター通りを生き返らせる、切り札コンテンツです!